最低賃金の引き上げを議論している厚生労働省の審議会は2015年度の引き上げ幅を決定しました。平均で18円アップですが、福岡県は16円アップにとどまり、最低賃金は時給743円になりました。
これまでも最低賃金の上昇状況と比べるとかなり大きな増加となっています。
最低賃金の引き上げを議論している厚生労働省の審議会は2015年度の引き上げ幅を決定しました。平均で18円アップですが、福岡県は16円アップにとどまり、最低賃金は時給743円になりました。
これまでも最低賃金の上昇状況と比べるとかなり大きな増加となっています。
博多まちづくり推進協議会・JR博多シティが共同で開催する夏の音楽と食のイベント「HAKATA SUMMER Fes 2015」が7月29日(水)〜8月4日(水)までの1週間の期間限定で開催されます。本イベントでは、毎晩異なるジャンルの音楽イベントとKIRIN協賛による夏にぴったりのアルコールやフードを提供する大人の夏のイベントとなっています。
Jタウン研究所(Jタウンネット)が2015年4月3日から7月7日までで実施した「あなたが住みたい都道府県はどこ?」というアンケートで1877名の回答で、福岡県が住みたい街ランキングの1位に選ばれたということです。
また、別の調査ですが、地域ブランド調査における都道府県別の魅力度ランキングでは2014年度は7位(ブランド総合研究所)となっています。今回はそんな福岡県の住みたい街としての魅力について考察していきたいと思います。
歩くなどしてポイントを貯めて特典が受けられる「健康ポイント制度」が福岡でも実施されます。健康ポイント制度はポイントを使ってインセンティブを与えて、運動や健診の受診など健康であるために役立つことを積極的に進めていく制度です。
自治体によってはTポイントなどに交換することもできるようですが、福岡市では、参加賞のほか、貯めたポイントに応じて抽選でプレゼントが当たるようになっています。
詳しくは「健康ポイント制度が始まる。健康になってお金ももらえる公的なポイント制度」なども御覧ください。
土曜日にアジア美術館にある押花展に行ってきました。
花と光のフェスティバルという副題で、押花以外にも、ステンドグラスやプリザーブドフラワー、タイルアートのようなものの作品が色々ありました。押花というと勝手に「栞(しおり)」のイメージで、花一本を押して形にすると思っていましたが、色々組み合わせて作品にしていくんですね。
児童手当は0~3歳未満の子は15000円、3歳~小学校終了までは1万円(第3子以降は15000円)、中学生は一律1万円を毎月受け取ることができる手当です(所得制限を超えた場合は一律5000円)。民主党政権時代に「子ども手当」として創設された制度です。
子育て世代を応援するもので、政権が変わり、所得制限などが付きましたが、現在も運用されています。